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助成金

NHKの助成金はこちら(岩手県・宮城県・福島県)

受信障害対策共聴施設の地デジ化経費に対する助成金のお知らせ

助成を受けるための手続き

ポイント1

助成制度を利用するためには、まず共聴施設の管理者(有線テレビジョン放送法・有線電気通信法の規定に基づく申請者・届出者またはその者から委任を受けた者)と施設利用者との間の協議による共聴施設の改修、共聴施設の設置又はケーブルテレビへの移行の意思決定(A)が必要です。

ポイント2

工事業者等から見積り等を取得(B)した上で、施設管理者(施設保有者や共聴組合等)から、当該施設が設置されている各県のデジサポへ、所定の様式により申請(C)します。

助成を受けるための手続きの図版
ポイント3

申請にあたっては以下の書類の提出が必要です。正副2通ご提出ください。

助成金交付申請書(助成事業の概要記載を含む)
  • PDFファイルをダウンロード
  • WORDファイルをダウンロ-ド
  • 記入例
  • 個人情報のNHKへの提供に関する同意書例(PDF)
  • 個人情報のNHKへの提供に関する同意書例(WORD)
  • 添付資料
    1. 助成対象事業に要する経費の見積書
    2. 工事概要書
    3. 申請に関して関係者の同意を得ていることを示す書類等
      (改修費用の全額を施設管理者が負担する場合は、不要です。)
    4. 共聴施設の設置届又は許可状の写し
    5. 施設管理者及び手続代行者の印鑑証明書(デジサポ受付時、3ヶ月以内に発行されたもの)
    6. 個人情報のNHKへの提供に関する同意書(NHK助成金の場合(岩手県・宮城県・福島県のみ))
ポイント4

申請書の受理後、審査が行われ、助成金交付が認められると、申請者に対して交付決定通知がなされます。これを受けて、当該施設の改修工事を実施していただくことになります。

ポイント5

工事完了後、「実績報告書」を正副2通ご提出ください。この実績報告書の審査を経て、助成金が給付されることになります。

実績報告書
  • PDFファイルをダウンロード
  • WORDファイルをダウンロ-ド
  • 記入例

申請時と工事内容が異なる場合は、助成金額が減額される場合があります。
工事内容を大幅に変更される場合は、着工前に変更承認申請書(様式5)を提出し変更承認を受ける必要があります。

ポイント6

申請書類、報告書類は、正副2通ご提出ください。
具体的な手続、記入方法等については下記連絡先にご照会ください。

<デジサポ助成金相談窓口> 0570-093724 平日 9:00~18:00 
電話番号のおかけ間違いにご注意ください!
<助成金交付要綱、申請書式> 助成金交付要綱、申請書式はこちらPDF
<申請書の受付> 各県デジサポ
その他の申請書類
○受信障害対策共聴施設整備事業費補助事業助成金交付申請取下げ届出書(様式4)
  • PDFファイルをダウンロード
  • WORDファイルをダウンロ-ド
  • 記入例
○受信障害対策共聴施設整備事業の変更承認申請書(様式5)
  • PDFファイルをダウンロード
  • WORDファイルをダウンロ-ド
  • 記入例
○受信障害対策共聴施設整備事業中止(廃止)承認申請書(様式6)
  • PDFファイルをダウンロード
  • WORDファイルをダウンロ-ド
  • 記入例
○受信障害対策共聴施設整備事業事故報告書(様式7)
  • PDFファイルをダウンロード
  • WORDファイルをダウンロ-ド
  • 記入例
○受信障害対策共聴施設整備事業状況報告書(様式8)
  • PDFファイルをダウンロード
  • WORDファイルをダウンロ-ド
  • 記入例
○消費税額の額の確定に伴う報告書(様式11)
  • PDFファイルをダウンロード
  • WORDファイルをダウンロ-ド
  • 記入例
○受信障害対策共聴施設整備事業に係る財産処分承認申請・届出書(様式12)
  • PDFファイルをダウンロード
  • WORDファイルをダウンロ-ド
  • 記入例